女子力☆スパーク

生理不順な30代独女のニュースまとめ

    睡眠

    不眠症に悩んでます。何か効く療法ないでしょうか?

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/11/25 22:39:15 ID:8NQi4hvW0

    どんなに疲れてる時でも5時間も経たずに起きてしまいます・・・辛いです



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    睡眠

    1: 白夜φ ★ 2013/08/11 11:54:45

    「睡眠不足で太る」脳のメカニズムを解明、米研究
    2013年08月07日 07:56 発信地:パリ/フランス

    【8月7日 AFP】睡眠不足が脳活動の変化を引き起こし、結果として強い空腹感を感じて太る食べ物を食べたいと切実に思うようになる証拠を発見したという研究論文が6日、
    英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)に発表された。

    研究者らは、先進諸国での肥満の急増と睡眠時間の減少との間に相関関係があることを以前より指摘してきた。
    因果関係は存在すると考えられてきたものの、そのメカニズムはこれまで科学的に説明できなかった。

    米カリフォルニア大学(University of California)の研究チームは、MRI(磁気共鳴画像装置)を使って、
    睡眠不足の被験者の脳活動における変化を特定したという。

    被験者23人に対して、頭部のMRI検査を2回実施した。
    1回は夜間に十分な睡眠を取った後に、もう1回は夜間に十分な睡眠を取らなかった後に実施した。
    被験者には翌日、80種類の食品の写真の中から、食べたい品目と分量を選ばせ、その間に脳活動を測定した。
     
    研究チームは、睡眠不足の被験者の中で、大脳皮質の食欲と満腹感を評価する領域に脳活動の低下が見られることを発見した。
    またこれと同時に、渇望に関連する脳の領域に脳活動の上昇が見られた。

    論文の共著者の1人、カリフォルニア大学バークレー校(University of California at Berkeley)のマシュー・ウォーカー(Matthew Walker)氏(心理学)は
    「さらに興味深い結果は、睡眠不足の被験者が高カロリー食品により強い食欲を感じた点だ」と指摘する。

    ウォーカー氏はAFPの取材に、
    「適切な判断と決断をつかさどる領域で脳活動が低下し、同時に報酬に関連する領域で脳活動が増大するというこれらの調査結果は、
    互いにぴったりと適合しており、睡眠不足と体重増加と肥満との間の関連を説明できるかもしれない」と電子メールで回答。
    「常に十分な量の睡眠を取ることは、体重管理を促進する重要な要素の1つになるかもしれないことを今回の調査結果は示している」と結論付けた。(c)AFP
    ___________

    ▽記事引用元 AFPBBNews 2013年08月07日 07:56配信記事
    http://www.afpbb.com/article/life-culture/health/2960508/11144157


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    睡眠


    1: チリ人φ ★ 2013/08/04 12:15:50

    ゲームや電子メールなどに夢中になりすぎてやめられず、インターネットへの依存が強いとみられる中高生は
    全国に約51万8000人いるという推計数を、厚生労働省研究班(主任研究者=大井田隆日本大教授)が1日、
    発表した。

    中高生へのアンケート調査から割り出したもので、依存が強いほど睡眠に悪影響が出る実態も浮き彫りに
    なった。研究班は「利用時間を区切るなど、夢中になる前の指導が大切」としている。

    研究班は昨年10月~今年3月、無作為抽出した中高計264校約14万人にネットの利用状況を問う調査票を
    配り、179校約10万人から回答を得た。

    「ネットを制限しイライラしたことがあるか」「不安や落ち込みから逃れるためにネットを使うか」など八つの質問の
    うち、五つ以上に「はい」と答えた依存の強い中学生は6・0%、高校生は9・4%いた。全国の中高生数
    (約680万人)から推計すると、中学生約21万3000人、高校生約30万5000人が依存が強いとみられる。

    依存の強い中高生は、59%が「睡眠の質が非常に悪い」「かなり悪い」、23%が「夜、眠りにつきにくいことが
    常にあった」「しばしばあった」と答えた。画面の明るさから夜に目がさえ、昼と夜の生活が逆転するとみられる。
    食事が不規則になり栄養障害が出たり、歩かないために骨がもろくなったりする弊害もあるという。

    研究班の一員で、専門外来を開設する国立病院機構久里浜医療センター(神奈川県横須賀市)の
    樋口進院長は「生徒が遅刻したり授業中に居眠りをしたりするようになると注意が必要。ネットに依存する生徒が
    すぐにカウンセリングを受けられる仕組み作りも必要だ」と話す。

    ◆ネット依存を調べる8つの質問
    ・ネットに夢中と感じるか
    ・ネットを使う時間を長くしなければならないか
    ・ネットをやめようとして失敗したことはあるか
    ・ネットを制限しイライラしたことがあるか
    ・意図したより長時間ネットを使うか
    ・ネットのため人間関係や学校の活動を台無しにしたことがあるか
    ・ネットへの熱中を隠すため周囲にうそをついたことがあるか
    ・不安や落ち込みから逃れるためにネットを使うか
    ※研究班の調査票を基に作成。5問以上に「はい」と答えると「依存が強い」とされる。

    http://www.yomiuri.co.jp/net/news0/national/20130801-OYT1T01567.htm


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